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IWCインターナショナル ウォッチ カンパニー
IWC インターナショナル ウォッチ カンパニー ポートフィノ クラシック プラチナ Ref.3209 1990年代 IWC PORTOFINO CLASSIC Ref.3209 PT Ca.2000S
| 型番 | IW320902 | ||
|---|---|---|---|
| 年式 | 1990年代 | 素材 | プラチナ(Pt) |
| 付属品 | 付属品無し |
| A- | 文字盤 | 【シルバー】:カラーチェンジ、シャンパン、綺麗です |
|---|---|---|
| 機械 | 自動巻 Cal.889【内部機械・精度確認済み】:綺麗です、小傷有り | |
| ケース | プラチナ(Pt) 35mm【全体的に傷有り(磨きで取れる)】:プラチナの粘性による軽い研磨感有り | |
| バンド | プラチナ(Pt) ピンバックル アキュレイトフォルム製レザーストラップ【若干使用感有り】 |
お買い物ガイド
状態について
| 未使用 | 見た目には新品の商品、もしくは試着程度で使用感のない商品 |
| A | 傷がない状態 傷無し 拭き傷程度 仕上済み |
| A- | 仕上をすることによりAになる状態 一部傷有り(磨きで取れる) 全体的に傷有り(磨きで取れる) |
| B | 一部に仕上をしても残る傷がある状態 一部取れない傷有り 一部取れない傷有り(追い込めば取れる) 一部取れない傷有り(原形維持のため) |
| C | 全体に仕上をしても傷がある状態 全体的に取れない傷有り 全体的に傷有り(追い込めばとれる) 全体的に傷有り(原形維持のため) |
| 保証なし | 弊社1年間保証なしでお安くご提供します |
材料について
| SS | ステンレス スチール |
| SV | シルバー |
| YG | イエローゴールド |
| PG | ピンクゴールド |
| RG | ローズゴールド |
| WG | ホワイトゴールド |
| Pt | プラチナ |
| Ti | チタン |
| Al | アルミ |
| YGP | 金メッキ |
| PVD | PVDメッキ(physical vapor deposition) |
お支払いについて
お振込・代金引換・ショッピングクレジット・クレジットカードがご利用頂けます。※一部の商品はクレジットカードがご利用できません
保証について
弊社にてご購入頂いた商品は1年間の保証期間が付きます。1年間の保証期間は弊社の保証となります。
ご注文について
お振込の場合、ご入金の確認をした翌営業日に発送させていただきます。 ご注文をいただいてからメールに記載された期日以内にご入金のない場合、ご注文はキャンセルとさせていただきます。 代金引換の場合、ご注文後に電話でご注文と住所の確認をさせていただきますので、ご了承ください。電話で確認できない場合は、ご注文をキャンセルさせていただきます。
返品について
装未開封未使用状態での返品をお受け致します。
中古品の程度による場合、店頭にてお買上げの場合、返品はお受けできません。
返品が出来ない場合でも、買取はお受け致します。
送料、振込手数料等はお客様のご負担とさせて頂きます。
配送について
基本的にヤマト運輸となります。 配送希望日時については、ご指定頂けます。
配送について
サイズ調整をご希望の場合は、ご注文時に「サイズ調整希望」の旨をご記入下さい。
無料にてご希望のサイズに調整いたします。
※コマを付け足す場合は、有料になることもございますのでご相談下さい。





















ショップからのコメント
「1990年代のルクルトムーブメントのポートフィノコレクション、尾錠までプラチナのクラシックモデル」
ポートフィノは1984年に発表されたクラシックモデルです。懐中時計「レピーヌ」をモチーフに作られており、視認性も良く上品でIWCの定番ラインとして不動の地位を築いています。IWCはこの時期、イタリアの地名にちなんだコレクションを3種類展開しており、クロノグラフの「アマルフィ」、トノー型の「ヴェネチア」、ラウンド型の「ポートフィノ」が発売されました。これは当時のIWCはイタリア市場が大きかったことが関係しています。
こちらは90年代に発売されたRef.3209です。ポートフィノコレクションは優雅なケースのカーブが特徴ですが、こちらのプラチナモデルはクラシックで重厚なデザインが特徴で、バックルも純正のプラチナ尾錠が付属し、プラチナ特有の光沢と心地よい重みをダイレクトに感じることが出来ます。90年代の機械式時計の再評価が行われた「復刻期」でもあります。こちらはルクルト製のCal.889が登載されています。当時のIWCはマニュファクチュールとしての体力を完全には取り戻していなかったものの、クォーツに負けない極薄で高精度な最高峰の機械式時計を世に出すという凄まじい執念を燃やしていました。そのため、三大時計にも使われたルクルトのムーブメントを採用するという、今では考えられない贅沢な作りとなっています。
現行のポートフィノと比べても、ケース径は35mmとクラシックの王道サイズかつ日本人の腕に馴染みやすい絶妙なサイズ感です。2000年代に入るとムーブメントも汎用ベースと変わっていきますので、中身がルクルト製のポートフィノはおそらくこの世代のみだと思います。マーク12、インヂュニア、そしてこのポートフィノと90年代のルクルトベースをコレクションする第一歩としてもオススメです。特にポートフィノは出回りが少ないのでここから初めてみてはいかがでしょうか?(文:S)
※ご来店のお客様へ、こちらの時計は展示しておりません。ご検討のお客様はお声お掛けください。