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BREITLINGブライトリング
ブライトリング クロノマチック Ref.2112 スチール(SS) AOPA 1970年代 BREITLING CHRONOMATIC Ref.2112 SS AOAP Ca.1970s
| 型番 | 2112 | ||
|---|---|---|---|
| 年式 | 1970年代 | 素材 | スチール(SS) |
| 付属品 | 付属品無し | ||
| レアリティ | コンディションを含めてアルファオメガで1年前後見てない時計/星1になりそうな時計 |
| A- | 文字盤 | 【ブラック】:綺麗です |
|---|---|---|
| 機械 | 自動巻 Cal.112【内部機械・精度確認済み】:綺麗です※OH別料金 | |
| ケース | スチール(SS) 40mm【一部傷有り(磨きで取れる)】:使用感の少ない未研磨 | |
| バンド | スチール(SS) 純正ピンバックル 純正レザーストラップ【若干使用感有り】 |
お買い物ガイド
状態について
| 未使用 | 見た目には新品の商品、もしくは試着程度で使用感のない商品 |
| A | 傷がない状態 傷無し 拭き傷程度 仕上済み |
| A- | 仕上をすることによりAになる状態 一部傷有り(磨きで取れる) 全体的に傷有り(磨きで取れる) |
| B | 一部に仕上をしても残る傷がある状態 一部取れない傷有り 一部取れない傷有り(追い込めば取れる) 一部取れない傷有り(原形維持のため) |
| C | 全体に仕上をしても傷がある状態 全体的に取れない傷有り 全体的に傷有り(追い込めばとれる) 全体的に傷有り(原形維持のため) |
| 保証なし | 弊社1年間保証なしでお安くご提供します |
材料について
| SS | ステンレス スチール |
| SV | シルバー |
| YG | イエローゴールド |
| PG | ピンクゴールド |
| RG | ローズゴールド |
| WG | ホワイトゴールド |
| Pt | プラチナ |
| Ti | チタン |
| Al | アルミ |
| YGP | 金メッキ |
| PVD | PVDメッキ(physical vapor deposition) |
お支払いについて
お振込・代金引換・ショッピングクレジット・クレジットカードがご利用頂けます。※一部の商品はクレジットカードがご利用できません
保証について
弊社にてご購入頂いた商品は1年間の保証期間が付きます。1年間の保証期間は弊社の保証となります。
ご注文について
お振込の場合、ご入金の確認をした翌営業日に発送させていただきます。 ご注文をいただいてからメールに記載された期日以内にご入金のない場合、ご注文はキャンセルとさせていただきます。 代金引換の場合、ご注文後に電話でご注文と住所の確認をさせていただきますので、ご了承ください。電話で確認できない場合は、ご注文をキャンセルさせていただきます。
返品について
装未開封未使用状態での返品をお受け致します。
中古品の程度による場合、店頭にてお買上げの場合、返品はお受けできません。
返品が出来ない場合でも、買取はお受け致します。
送料、振込手数料等はお客様のご負担とさせて頂きます。
配送について
基本的にヤマト運輸となります。 配送希望日時については、ご指定頂けます。
配送について
サイズ調整をご希望の場合は、ご注文時に「サイズ調整希望」の旨をご記入下さい。
無料にてご希望のサイズに調整いたします。
※コマを付け足す場合は、有料になることもございますのでご相談下さい。

























ショップからのコメント
「70年代の航空機への憧れを閉じ込めた、ラグ裏に刻まれた削り出しの痕が残る奇跡の未研磨の個体」
1970年代の自動巻クロノグラフ黎明期の時代に生み出されたCal.11の後継機であるCal.112が搭載されたクロノマチックです。手巻きをする必要がないという技術的証明をするためにリューズはあえて左側に配置されています。ラグとケースが一体化したクッションケースを採用しており、ジェラルドジェンタに代表される1970年代らしいラグジュアリースポーツの先駆けとも呼べるケースです。針のカラーリングも、鮮やかなオレンジ針を採用しておりこちらも宇宙開発ブーム下の70年代らしいデザインと言えます。ゼニスのエルプリメロやセイコーのCal.6139と並び、1969年の自動巻クロノグラフ革命の中の、モデルの後継機でもあり時計史的にも重要なピースとなっています。
こちらのクロノマチックにはAOAPのロゴが記載されています。AOPAは世界最大のパイロット団体の略称です。ブライトリングはこの協会から全幅の信頼を勝ち取り、公式時計としてナビタイマーなどが選ばれてきた歴史があります。この象徴的なロゴが鎮座しているだけで、プロツールとしての圧倒的な格の違いとロマンを感じさせてくれます。
こちらは奇跡的とも言える未研磨と思われる個体です。塗装の剥げやすいベゼルもしっかりと美しく残っています。針のハカマなどの緩みや、文字盤にも大きなダメージは見られず良好なコンデイションを保っています。ラグの裏側には当時の削り出しの跡が残るオススメのコンデイションです。(文:S)
※ご来店のお客様へ、こちらの時計は展示しておりません。ご検討のお客様はお声お掛けください。