- スチール(SS)
- メンズ
- 在庫あり
- 未研磨
- 国産・アンティーク・ヴィンテージ
SEIKOセイコー
グランドセイコー 61GS ハイビート Ref.6145-8050 三面ガラス スチール(SS) 1972年04月 GRAND SEIKO 61GS HI-BEAT Ref.6146-8050 SS SILVER Ca.APR.1972
| 型番 | 6145-8050 | ||
|---|---|---|---|
| 年式 | 1972年4月 | 素材 | スチール(SS) |
| 付属品 | 付属品無し |
| A- | 文字盤 | 【シルバー】:経年変化有り、ガラス傷有り |
|---|---|---|
| 機械 | 自動巻 Cal.6145A【オーバーホール済み】:綺麗です、小傷有り | |
| ケース | スチール(SS) 38mm【全体的に傷有り(磨きで取れる)】:全体的に使用感有り、エッジは綺麗 | |
| バンド | スチール(SS) 17.7cm |
お買い物ガイド
状態について
| 未使用 | 見た目には新品の商品、もしくは試着程度で使用感のない商品 |
| A | 傷がない状態 傷無し 拭き傷程度 仕上済み |
| A- | 仕上をすることによりAになる状態 一部傷有り(磨きで取れる) 全体的に傷有り(磨きで取れる) |
| B | 一部に仕上をしても残る傷がある状態 一部取れない傷有り 一部取れない傷有り(追い込めば取れる) 一部取れない傷有り(原形維持のため) |
| C | 全体に仕上をしても傷がある状態 全体的に取れない傷有り 全体的に傷有り(追い込めばとれる) 全体的に傷有り(原形維持のため) |
| 保証なし | 弊社1年間保証なしでお安くご提供します |
材料について
| SS | ステンレス スチール |
| SV | シルバー |
| YG | イエローゴールド |
| PG | ピンクゴールド |
| RG | ローズゴールド |
| WG | ホワイトゴールド |
| Pt | プラチナ |
| Ti | チタン |
| Al | アルミ |
| YGP | 金メッキ |
| PVD | PVDメッキ(physical vapor deposition) |
お支払いについて
お振込・代金引換・ショッピングクレジット・クレジットカードがご利用頂けます。※一部の商品はクレジットカードがご利用できません
保証について
弊社にてご購入頂いた商品は1年間の保証期間が付きます。1年間の保証期間は弊社の保証となります。
ご注文について
お振込の場合、ご入金の確認をした翌営業日に発送させていただきます。 ご注文をいただいてからメールに記載された期日以内にご入金のない場合、ご注文はキャンセルとさせていただきます。 代金引換の場合、ご注文後に電話でご注文と住所の確認をさせていただきますので、ご了承ください。電話で確認できない場合は、ご注文をキャンセルさせていただきます。
返品について
装未開封未使用状態での返品をお受け致します。
中古品の程度による場合、店頭にてお買上げの場合、返品はお受けできません。
返品が出来ない場合でも、買取はお受け致します。
送料、振込手数料等はお客様のご負担とさせて頂きます。
配送について
基本的にヤマト運輸となります。 配送希望日時については、ご指定頂けます。
配送について
サイズ調整をご希望の場合は、ご注文時に「サイズ調整希望」の旨をご記入下さい。
無料にてご希望のサイズに調整いたします。
※コマを付け足す場合は、有料になることもございますのでご相談下さい。























ショップからのコメント
グランドセイコーは実用的な時計の最高峰を目指し、高い精度、見やすさ、使いやすさ、耐久性といった腕時計本来の在り方を追求した日本が誇る時計です。パテックフィリップと同様にキャリバーとケースの組合せで細分化されているため、コレクション性が高く人気モデルはプレミア価格になっています。61GSは1968年から諏訪精工舎で製造された国産初の自動巻10振動モデルで、VFAを除く当時のセイコーの最高峰モデルとして発売されました。
Ref.6146-8050はセイコースタイルと呼ばれる平面を主体とし2次曲面を強調した現行モデルにも継承されているデザインで、VFA「銀パラ」に似ている西洋甲冑の様な特徴を持つケースとブレスレットの組合せです。ムーブメントはハイビートなので衝撃などを受けても精度への影響が小さく、自動巻きで秒針ハック機能とデイデイトの単独修正機能が付き大変便利です。文字盤は綺麗なアプライドで高級感が有り、希少な当時の三面カットのガラスが付いています。
こちらは未研磨のケースエッジが綺麗な個体です。ブレスレットだけ磨いて素人目に綺麗な印象にすることは可能ですが、ケースとのバランスを考えるとしていません。現在でもガラスはフラットガラスに変えられますが、三面カットのガラスは入手不可能で希少なので文字盤に経年変化に合わせてそのままにしています。ヴィンテージらしい実用的なお勧めの固体です。