NEW
- 委託
- スチール(SS)
- メンズ
- 在庫あり
- アンティーク
- 新商品
ROLEXロレックス
ロレックス セミバブルバック スーパーオイスター Ref.6084 91番 1952年 ROLEX SEMI BUBBLEBACK SUPER OYSTER Ref.6084 SS Ser.91 Ca.1952
| 型番 | 6084 | ||
|---|---|---|---|
| 年式 | 1952年 | 素材 | スチール(SS) |
| 付属品 | 付属品無し |
| A- | 文字盤 | 【アイボリー】:経年変化有り |
|---|---|---|
| 機械 | 自動巻 Cal.A260【内部機械・精度確認済み】:綺麗です※OH別料金 | |
| ケース | スチール(SS) 34mm【全体的に傷有り(磨きで取れる)】:摩耗感有り | |
| バンド | スチール(SS) 19.5cm 7205/57 CC.70.2 |
お買い物ガイド
状態について
| 未使用 | 見た目には新品の商品、もしくは試着程度で使用感のない商品 |
| A | 傷がない状態 傷無し 拭き傷程度 仕上済み |
| A- | 仕上をすることによりAになる状態 一部傷有り(磨きで取れる) 全体的に傷有り(磨きで取れる) |
| B | 一部に仕上をしても残る傷がある状態 一部取れない傷有り 一部取れない傷有り(追い込めば取れる) 一部取れない傷有り(原形維持のため) |
| C | 全体に仕上をしても傷がある状態 全体的に取れない傷有り 全体的に傷有り(追い込めばとれる) 全体的に傷有り(原形維持のため) |
| 保証なし | 弊社1年間保証なしでお安くご提供します |
材料について
| SS | ステンレス スチール |
| SV | シルバー |
| YG | イエローゴールド |
| PG | ピンクゴールド |
| RG | ローズゴールド |
| WG | ホワイトゴールド |
| Pt | プラチナ |
| Ti | チタン |
| Al | アルミ |
| YGP | 金メッキ |
| PVD | PVDメッキ(physical vapor deposition) |
お支払いについて
お振込・代金引換・ショッピングクレジット・クレジットカードがご利用頂けます。※一部の商品はクレジットカードがご利用できません
保証について
弊社にてご購入頂いた商品は1年間の保証期間が付きます。1年間の保証期間は弊社の保証となります。
ご注文について
お振込の場合、ご入金の確認をした翌営業日に発送させていただきます。 ご注文をいただいてからメールに記載された期日以内にご入金のない場合、ご注文はキャンセルとさせていただきます。 代金引換の場合、ご注文後に電話でご注文と住所の確認をさせていただきますので、ご了承ください。電話で確認できない場合は、ご注文をキャンセルさせていただきます。
返品について
装未開封未使用状態での返品をお受け致します。
中古品の程度による場合、店頭にてお買上げの場合、返品はお受けできません。
返品が出来ない場合でも、買取はお受け致します。
送料、振込手数料等はお客様のご負担とさせて頂きます。
配送について
基本的にヤマト運輸となります。 配送希望日時については、ご指定頂けます。
配送について
サイズ調整をご希望の場合は、ご注文時に「サイズ調整希望」の旨をご記入下さい。
無料にてご希望のサイズに調整いたします。
※コマを付け足す場合は、有料になることもございますのでご相談下さい。









































ショップからのコメント
ロレックスのバブルバックは1930年代から1950年代にかけて製造されました。バブルバックはオイスターケースに初めて量産型自動巻きムーブメントを採用した歴史的傑作です。初期の自動巻きムーブメントはローターの厚みがあり、そのスペースを確保するために裏蓋が膨らんでいることから付けられたこの愛称は、今やアンティークロレックスの代名詞ともなっています。バブルバックはダイアルや素材などに無数の組み合わせが存在し、ストーリやーバリュエーションでコレクターを飽きさせないモデルの1つです。
こちらは1952年に製造されたセミバブルバックになります。バブルバックの系譜を受け継ぎながら、私たちがよく知る現代のオイスターケースへと進化を遂げる「過渡期」にのみ作られたモデルです。オリジナルのバブルバックに比べて裏蓋の膨らみが抑えられており、手首への収まりが格段に向上しているのが特徴です。文字盤は369のあるエクスプローラーデザインとなっています。元々、オフホワイトであった文字盤が経年変化によりノスタルジーを感じるアイボリーへと育っています。インデックスはゴールドの彫インデックスで当時の魅力を余すことなく伝えてくれます。また、メンテナンスで交換されがちな、当時の「スーパーオイスター」表記のリューズが残っている点は、オリジナル性を重視する方にとっても嬉しいポイントとなっています。
状態ですが、過去に研磨はされていますが、摩耗感で研磨感はほぼ無く、ベゼルのエッジもしっかりとしています。後年のリベットブレスが装着されていますが、全体のヴィンテージな空気感を損なうことなく、この個体の魅力を引き立てています。過渡期にのみ存在するセミバブルバックの中でも、アイボリーのエクスプローラーダイアルは「一期一会」でないと巡り合えない個体です。(文:S)
※ご来店のお客様へ、こちらの時計は展示しておりません。ご検討のお客様はお声お掛けください。