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SEIKOセイコー
セイコー クレドール パシフィーク Ref.GCAR016/8J81-6A20 コンビ(SS/YG) 1990年代 SEIKO CREDOR PACIFIC Ref.GCAR016/8J81-6A20 SS/YG Ca.1990s
| 型番 | GCAR016/8J81-6A20 | ||
|---|---|---|---|
| 年式 | 1990年代 | 素材 | コンビ(SS/YG) |
| 付属品 | 付属品無し |
| A- | 文字盤 | 【ホワイト】:綺麗です |
|---|---|---|
| 機械 | クォーツ Cal.8J81【内部機械・精度確認済み】:綺麗です、小傷有り | |
| ケース | コンビ(SS/YG) 35mm【一部傷有り(磨きで取れる)】:使用感有り、ヘアライン一部修正 | |
| バンド | コンビ(SS/YG)18cm |
お買い物ガイド
状態について
| 未使用 | 見た目には新品の商品、もしくは試着程度で使用感のない商品 |
| A | 傷がない状態 傷無し 拭き傷程度 仕上済み |
| A- | 仕上をすることによりAになる状態 一部傷有り(磨きで取れる) 全体的に傷有り(磨きで取れる) |
| B | 一部に仕上をしても残る傷がある状態 一部取れない傷有り 一部取れない傷有り(追い込めば取れる) 一部取れない傷有り(原形維持のため) |
| C | 全体に仕上をしても傷がある状態 全体的に取れない傷有り 全体的に傷有り(追い込めばとれる) 全体的に傷有り(原形維持のため) |
| 保証なし | 弊社1年間保証なしでお安くご提供します |
材料について
| SS | ステンレス スチール |
| SV | シルバー |
| YG | イエローゴールド |
| PG | ピンクゴールド |
| RG | ローズゴールド |
| WG | ホワイトゴールド |
| Pt | プラチナ |
| Ti | チタン |
| Al | アルミ |
| YGP | 金メッキ |
| PVD | PVDメッキ(physical vapor deposition) |
お支払いについて
お振込・代金引換・ショッピングクレジット・クレジットカードがご利用頂けます。※一部の商品はクレジットカードがご利用できません
保証について
弊社にてご購入頂いた商品は1年間の保証期間が付きます。1年間の保証期間は弊社の保証となります。
ご注文について
お振込の場合、ご入金の確認をした翌営業日に発送させていただきます。 ご注文をいただいてからメールに記載された期日以内にご入金のない場合、ご注文はキャンセルとさせていただきます。 代金引換の場合、ご注文後に電話でご注文と住所の確認をさせていただきますので、ご了承ください。電話で確認できない場合は、ご注文をキャンセルさせていただきます。
返品について
装未開封未使用状態での返品をお受け致します。
中古品の程度による場合、店頭にてお買上げの場合、返品はお受けできません。
返品が出来ない場合でも、買取はお受け致します。
送料、振込手数料等はお客様のご負担とさせて頂きます。
配送について
基本的にヤマト運輸となります。 配送希望日時については、ご指定頂けます。
配送について
サイズ調整をご希望の場合は、ご注文時に「サイズ調整希望」の旨をご記入下さい。
無料にてご希望のサイズに調整いたします。
※コマを付け足す場合は、有料になることもございますのでご相談下さい。
































ショップからのコメント
クレドールは1974年に誕生しました。「クレドール (CREDOR)」はフランス語で「黄金の頂き」を意味し、初期の頃は金・プラチナなどの貴金属や厳選された素材のみを使用し、デザインからムーブメントの微細な部品に至るまで常に最高級の品質を守り、豊かな個性を提案し続けてきました。「日本の美意識を凝縮させた時計デザイン」をテーマにブランドを展開しています。「シグノ (SIGN O)」はスペイン語で「しるし」という意味です。丁寧で緻密な造りが際立つシンプルかつ落ち着きのあるデザインが、着用者の品格を表す「しるし」となるというコンセプトのもとに名付けられました。
クレドールパシフィークはフランス語で「太平洋」を意味しており、太平洋の海原を走るクルーザーのハッチをイメージして作られました。そのコンセプト通り、1990年代に少数生産の最高級モデルとして発売され、当時の定価は約30万円となっていました。クレドールが誇る超薄型クォーツムーブメントの強みを活かし、時計の域を超えた芸術的な造形美を実現しています。驚くべきはその意匠です。ケースはノーチラスを彷彿とさせるような曲線を描いており、ベゼルには緻密なコインエッジが施されています。70年代にジェラルド・ジェンタでデザインした「ロコモティブ」の遺伝子を感じさせるほど、ケースからブレスに至るまで完璧に計算し尽くされています。ダイアル外周のサテン仕上げは、航海中の水面を連想させ、コインエッジは角度によっては波止場とクルーザーを繋ぐロープのようにも映ります。ライン名に恥じない見事な作りこみとなっています。
コンディションは一部研磨は施されていますが、パシフィーク特有の曲線美とサテン/ポリッシュのコントラストはしっかりと保たれています。特にバックルの未研磨のヘアラインの粗さが綺麗です。パシフィークの意匠を是非、腕に乗せて楽しんでください。(文:S)
※ご来店のお客様へ、こちらの時計は展示しておりません。ご検討のお客様はお声お掛けください。